舐め犬どっとこむ。出会い系を駆使してクンニ達人になる方法

舐め犬を極めたいし女性(飼い主様)も見つけたい!

 

数あるサイトから当サイトを選んで頂きましてありがとうございます。

 

プロフィールにもあるとおり、舐め犬歴20年を超える舐め犬管理人が「真の舐め犬道を語るいたって真面目に語るサイトです。」

 

さて、このページにたどり着いて下さった男性(女性も)、挿入より何よりクンニが大好き、もしくは同じくらい好き。

 

舐め犬としてご奉仕したいけど、相手探しがなかなか見つからない。

 

逆に女性は飼い主として舐め犬君を探したい、思いっきりご自身の欲求を満たしたい。

 

そんな方も多いと思います。

 

そんな悩みに管理人がひとつひとつ答えていきたいと思います。

 

男性の方には、

 

「相手に喜んでもらえる舐め犬になるには?」

 

「クンニのテクの磨き方」

 

「飼い主様を真剣かつ安全に探したい。」

 

女性の方には、

 

「紳士的かつテクニシャンな舐め犬を探すには?」

 

「舐め犬への訓練〜上級テクを持つ舐め犬君に育てるには〜」

 

などなどのコンテンツが満載です。

 

どうぞごゆっくり読んで参考にしてみて下さいね。

 

 

 

 

 

舐め犬への入門編〜管理人の遍歴〜

 

このサイトの舐め犬管理人こと私はごくごく標準的な一般社会人です。

 

当然ながら、日々社会人として普通に会社に行って仕事をしています。

 

そんな私がクンニ、すなわち「舐め犬」へ開眼したのは18歳の頃でした。

 

17歳高校生の時、1個上の女先輩で筆おろしは完了していた私。

 

18歳、大学1年生の頃に同じサークルの女の子とつきあっていました。

 

当時の私もでしたが、彼女も性経験は極めて少なかったので、私の下宿で一生懸命お互い苦労しながら色んなテクニックを少しずつ身に着けていったんです。

 

まあ、よくある話ですね。

 

で、何回目かのエッチの時に、私はふと初めてクンニをしてみようと思って彼女のアソコに顔を近づけていきました。

 

彼女は「いや…。恥ずかしい…。」っていいつつもまんざらでもない様子。

 

お互いシャワーも浴びていたけど、やっぱり初めてアソコを舐められるのは恥ずかしいんだなって思いました。

 

彼女の柔らかな陰毛をかき分けた私はゆっくりと唇で愛撫し始めました。

 

そして、舌を使ってクリちゃんの位置をゆっくり舐めていました。

 

彼女は顔を真っ赤にして相変わらず恥ずかしそうにしていましたが、舐めていくうちにもの凄い勢いで快感ボルテージが上がっていったみたいです。

 

「・・・あっ・・・いや・・ああ〜」

 

今まで(と言っても3回目くらいでしたが)に聞いたことのない声が彼女の口から出て、息遣いも荒くなってきました。

 

そして、クンニってる私の後頭部を持って自分のアソコに押し付け、太ももでギューって頭を挟んできました。

 

私は「・・・く、苦しい・・・。

 

でも、彼女こんなに喜んでくれてるみたいだし頑張んなきゃ♪」

 

って引き続きクリちゃんおよび割れ目になぞって舐め続けました。

 

クンニ経験は初めてで、まあAVはモザイク越しに見てましたので、もう無我夢中です。

 

数分ほどたったでしょうか。

 

彼女の身体から汗がにじんできて、声が一瞬止まり、

 

「ビクンビクン」って身体が動いたのを覚えています。

 

そのあと彼女はぐったり。

 

これが業界用語でいう「イッチャッタ」つまりオーガズムだったんですね。

 

 

私はなんだかすごく嬉しくなって、またクンニを始めました。

 

彼女は何度も何度もイッて、最期に半分気を失った状態に。

 

私のムスコももちビンビンでしたが、布団にこすれた瞬間に放出してしまいました。

 

彼女の反応に興奮したこと、そしてもっともっと満足させたいって感情が怒涛のごとくわいてきたんです。

 

これが始まりでした。

 

私は通常の性行為より大のクンニ好きになりました。

 

そう、私は生まれながらの「舐め犬」、つまりクンニ大好き男だったんですね。

 

それ以来、挿入もするけど、こよなくクンニ好きな男を貫き、現在に至ります。

 

 

舐め犬・クンニこそ最高の愛情表現!

 

 

そもそも普通の方々(?)にとって、クンニリングスってあくまでSEX=挿入の前戯の位置づけですね。

 

女性が男性にするフェラも同じです。

 

ですが、私たち舐め犬族にとっては、クンニ=SEX、もしくはクンニ>SEXって位置づけをしています。(このへんのサジ加減は個人差があります。)

 

なぜなんでしょうか?

 

私たち舐め犬は、ともすればクンニだけでメイクラブが終わっても一向にかまわない。

 

挿入よりむしろクンニの方が好き。

 

その理由をいくつか分析してみました。

 

 

@舐める行為そのものが好き

 

 

多くの舐め犬男性たちは、クンニ行為そのものが大好きなんですね。

 

私も理屈抜きにこのタイプなんです。

 

もちSEXも嫌いじゃないんですが、クンニが大好き。

 

もうどんなに変態と思われてもいいので(笑)、告白しますが、

 

合コンなり紹介なり出会い系なりで女の子と出会うことになったとします。

 

そして最初は軽くお茶したりとかランチしたりとかから始まると思います。

 

その時点で、その子がタイプだったりとかそんなにタイプでなかったにも関わらず性欲旺盛な男性は「ああ〜最終的にこのことエッチしたいな〜。」って想像します。

 

しかし我々舐め犬道のプロは、「ああ、この娘の敏感な部分を思う存分舐めてあげたい。」

 

って思います。間違いなく!(^^;

 

舐めた時の感触、匂い、そして女の子の反応や恥じらい、そして自分の唇と舌だけで彼女を絶頂に導けたらなんて幸せなんだろう・・・

 

なんてところまで想像してしまうんですね。

 

 

A自分の快感より女性の快感

 

 

もちろん挿入を好む女性はいますが、私の経験上、急速度で女性を感じさせたり絶頂に導かせるのはクンニの方が勝っていると自負しています。

 

時には、普通のSEX(挿入)に飽きた男性や、こよなくご奉仕の精神が強い男性は、クンニの方が好きだったりすることが多いです。

 

私のように舐め犬道を極めると、長時間クンニしていると興奮して少しの刺激で放出してしまう事もしばしば。

 

 

B自分が玩具になったような性的嗜好

 

 

人間って色んな性癖をもっています。

 

上で掻いたように、女性の快感を優先するって男性も多いです。

 

そして、好きも高じていくと…

 

まるで自分が女性用の玩具になったかのような感覚になってきます。

 

そして、そのことに喜びを得るんです。

 

…って、字にするとすごくエロいっていうか変態的な感じがしますが、そんな男性って多いんですよね。

 

特にここを訪問してくださってる男性ってほとんどがそうじゃないでしょうか?

 

 

Cストレートにオマ○コフェチ。

 

 

読んで字のごとし。

 

顔よりおっぱいよりボディラインより、オマ○コそのものが大好き。

 

大半の女性はじろじろ見られるのは恥ずかしいものですが、局部そのものが好きなんです。

 

ふさっとした陰毛、ぷにぷにの大陰唇、ビラビラした小陰唇、愛撫すると大きくなるクリトリス、そして奥にある膣口。

 

あと、女性器独特の甘いフェロモン臭や、ヌメっと濡れた感触。

 

すべてを見て、触って、嗅ぐことが好きなんです。

 

くれぐれも言いますが、変態と思われても結構です^^

 

 

以上4つほど上げて見ました。

 

善城としてのクンニとは違うって事がお分かりいただけたでしょうか?

 

ちなみに管理人は@〜C全部当てはまっています(^^;

 

 

 

クンニ好きの女性って多いの?

 

 

よく女性向けの雑誌とか、最近ではサイトでのアンケートでちょくちょくありますね。

 

ちなみに今、管理人の手元にある統計を見ると、

 

クンニは好き?
・好き…56%
・好きだが彼がしてくれない…5%
・好きじゃないが彼がしたがる…19%
・嫌い…13%
・されたことがない…4%

 

出典:ananセックスに関するアンケート

 

 

有名なananのアンケートによると、「クンニが好き」っていう女性は約6割。

 

まあ、半数は超えているんですが、舐め犬道20年を誇るワタシ管理人の経験からすると…

 

「クンニが嫌いって女性はたぶん1割以下!」

 

って断言できます。あくまで経験値です。

 

では、なぜ嫌いって言う女性も一定の割合いるのでしょうか?

 

それは、クンニされた時「くすぐったい。」「痛い。」などの感覚があることがほとんどです。

 

つまり、男性側のリードが下手だったり、クンニが雑だったりして「あんま気持ちよくないな〜」って思ってしまう女性が多いんです。

 

あと、「アソコの匂い」を気にしている女性。

 

ほとんどの女性は、シャワー浴びるなりすればアソコの匂いは消えてしまうのでそんなに気にする必要はないんです。

 

私なんかは、「シャワー浴びさせて」って女性に言われても無視してクンニに及んで、その独特の味や香りも楽しんで、おまけにイカセてしまう事もできますが…

 

話はそれましたが、女性って9割がた、いや、それ以上クンニが好きだと思います。

 

だって、女性器で一番性感帯が集中しているのが陰核(クリトリス)なのはエビデンスがとれていますから。

 

クンニが好きじゃないって女性は男性側のリードによってゆっくり開発していくことが大事ですね。

 

私も何人もクンニ嫌いの女性を「クンニ大好き」に開発してきましたし、女性も新たな快感の世界を知るときっとメイクラブがもっと楽しくなると思いますよ。

 

 

舐め犬としての心得〜女性を満足させるテク基本編〜

 

 

そんなわけで、「舐め犬」として道を究めたいなら、一流を目指さなくてはいけませんね。

 

つまり根っからクンニ好きな飼い主様女性はもちろんのこと、経験問わずパートナーや一夜をともにする女性をクンニだけでイカす流れやテクニックです。

 

私も長年試行錯誤してクンニを研究してきましたが、注意すべき点ってけっこうたくさんあります。

 

といっても、覚えるのはカンタンですが…

 

詳細は別のページで解説するとして、基本的な事だけをいくつか書いておきます。

 

これに気をつけるだけでも、クンニテクはレベルアップしますよ。

 

 

@思っているより弱く舐める

 

 

多くのAVとかで、文字通り「ベロベロベロベロ」舐めているシーンをよく見ます。

 

あれはAVの演出ですので、真似をしてはNGです。(女性が望んでいる場合を除く)

 

女性のアソコは文字通りデリケートな部分です。

 

自分が思うより、かなりソフトにタッチしてからの愛撫スタートをおススメします。

 

 

A最初はリズミカルな愛撫がベター

 

 

確かにクンニをしていると色んな角度やスピードから舐めたりします。

 

女性も熟練していると色んなリズムや強さで舐められたくもなります。

 

しかし、基本的には上に書いたようなソフトタッチで、リズミカルに愛撫してください。

 

理由を詳しく書くと長くなりますが、ベッドインすると女性も理性より本能の部分が大きくなります。

 

それを引き出すのはまず「同じリズムでの愛撫」なんです。

 

無意識化って「同じリズム」を好みます。

 

それが最初っから不協和音だと、特に経験の浅い女性は気持ちよさより「くすぐったさ」とか場合によったら「痛さ」を感じる場合があります。

 

最初は「リズミカルに」を心がけてください。

 

女性もだんだんと快感の深度が深くなっていきます。

 

 

B舐め犬でも常に自分がリードすること

 

 

たとえ相手が飼い主様でも、舐め犬として雑な仕事(?)をしてはいけません。

 

クンニをしながら、女性の細かい息遣いや反応を常に観察して下さい。

 

適切な会話のキャッチボールも大事です。

 

「ここ、もっと?」「もう少し違う場所も舐めて見る?」といった気配りが、女性を大きなオーガズムに導きます。

 

ただ、プレイ中の会話があまり好きじゃない女性もいますので、そこは反応を見ながらにしてください。

 

この辺は経験が必要です。

 

 

相手(飼い主様、舐め犬君)の探し方

 

 

例えばあなたが男性なら、「舐め犬募集」で検索すれば住んでいる地域の飼い主さんがたくさん出てきます。

 

逆にあなたが女性なら、「飼い犬募集」で同じように検索すれば出てきます。

 

クンニするのが好きな男性、されるのが好きな女性が掲示板にいます。

 

ワタシは今は掲示板サイトは利用していません。

 

まあ、理由は簡単なので別の記事で紹介します。

 

自他ともに認める舐め犬達人にの私が一番利用するのが出会い系サイトです。

 

出会い系サイトもたくさんありますが、やはり女性の会員数が多く、サクラのいないサイトで探しますね。

 

→PCMAX

 

ここには割り切りやセフレ募集の女性も多いし、何もクンニだけが特別好きって女性だけじゃありません。

 

しかし、ここで出会ったタイプの女性を、見事にクンニイキさせ、飼い主様に育て上げるのが私の至福の喜びです。

 

あ、もちろんノーマルなエッチも求められますんで、たま〜に楽しんでいますよ^^

 

 

 

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